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講演・社内研修のご依頼承ります

廃棄物処理法で定められたルールを全社で共有化できていますか?

委託基準を正しく理解許可を取得して実際に産業廃棄物の処理を行なう場合、廃棄物処理法で定められたルールに従って運用を行なうのですが、会社の役員や各部門のリーダーだけが理解していてもあまり意味がありません。

知らないうちにルール違反をして行政処分を受けることのないよう、廃棄物処理法で定められたルールは、全社・全従業員で共有化できてこそ「コンプライアンス経営」がなされていることになります。

社員様全員を対象に廃棄物処理法の社内研修を行ないます

当事務所では、『廃棄物処理法で定められたルールを全社で共有化する』をテーマに、以下のようなカリキュラムをベースにお客様の業態ごとに合わせたテーマを加味した社内研修を、お客様の会社の会議室にうかがって開催しております。

コンプライアンス重視のお客様! 是非ともお問い合わせ下さい。
お電話お待ちしております。

●『廃棄物処理法を全社で共有化する研修会』のプログラムの例
講習会

  1. 『廃棄物用語』を正しく理解する
  2. このゴミは誰のゴミ?(誰が『排出事業者』か)
  3. 産廃の処理を外部に委託する場合、必ず守らなければならない『委託基準』を正しく理解する
  4. 『委託契約書』の作成に関するポイント
  5. 『マニフェスト』の運用に関するポイント
  6. 他社の失敗事例に学ぶ
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